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2013.11.01

銀魂 第四百六十八訓 ネタバレ 感想?

想像はできていたけど、思わず叫び声をあげちゃったよ!
てなわけで、読んでいない人にはわからない感想というか叫びの銀魂468訓。
ジャンプ49号。
ワンピのコミックス3億冊突破ってほんとすごい。
CP発言注意。
この間の高杉のセンターカラーは映画に出せなくてごめんねカラーだと思ってました。
ところがどっこい!高杉出てきた!
一橋喜々と登場した!
「高杉君」って呼ばれた!

高杉がなんか銀さんのことわかってる発言をしてるんだけども。
「アンタじゃとれねーよ アイツも俺の首もな」
とか
「俺達」
とか。

銀さんと高杉・喜々の顔合わせはなかったけども。喜々に「存外まだ生きていたらしい白夜叉が」
とか言われてるのでなんか終わりを見据えてるのかとさびしくなるなあ。

銀魂だしと楽観的だったのに夜右衛門さんが…!!
兄妹としてもう一度仲良くなるかとも思っていたのに。
喜々に首切られて海へ首が落ちたという悲惨な最期を…。

「やがてくる動乱の時代」
と夜右衛門さんの発言やら一橋家やら高杉やらで銀さんも再び剣を取る。
みたいなシリアス展開が待ってたりするんだろうか。
想像できそうでできないんだけども。

「届きゃしねエ もうどこにも」
な銀さんがめちゃかっこよかった。
しかし顔の影にトーンを使ってる空知絵に少々違和感を覚えるのよねわたし。

あと、土方沖田復活!

あの、今回の話は沖神キャンペーンとかやってるんですか!?
沖田が登場時にあの死体が入ってた樽を神楽にぶつけて「てめえコノヤロー」
と神楽ちゃんが怒り、とび蹴りして二人とも海へドボン!(新八巻き添え)
とかねえ!
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