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2006.12.31

十二秘色のパレット 第16話 感想

発売からすっかり日が経ってしまったよ。
でもってやっぱりパレットのために購入。
LaLaDX1月号。

●十二秘色のパレット (草川為)
2人の子供っぽい意地がおもしろかったー。
前回でちょっと行動に移してしまったグエル先生と意味がさっぱりわかっていないセロの2人がどうなるかと思いきや。
やっぱり全くわかっていないセロは徹底的に避けることを開始。
「ストップ・ザ・医務室」!

実技担当の女の先生も好きだなあ。
「上3段くらいしか空いてない時のテトリスみたいな集中力」という例えがすごくいい!よく分かるわ。

セロの行動に地味にショックを受ける先生が可愛くて仕方が無かった。
医務室のドアを叩く音を聞いて「ドキ」とする先生なんてもう…!
まあ入ってきたのはテオ君なのですが。

セロの行動に対抗して自分もシカトをするなんて大人気がなさすぎるよ、先生は!でもそこがいい。

当初の目的を忘れたかのようにさけまくる2人。結局仲良く頸椎捻挫。
2人を止めようとした学年主任のリッツ先生は尾骶骨のあたりを打撲v
驚きなことにリッツ先生ってば妻帯者でした。
さり気ない嫌味が良かった(笑)

おっと、グエル先生は上半身裸で寝るのか!

そして!とうとうセロの自覚が来るのか!?
「ちぇっ」って!

ああ、次号も楽しみだ…!


後はまだちゃんと読んでいないので読んで書けたら追記予定。

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