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2006.12.16

少年ジャンプ3号 ネタバレ感想

WJ3号のネタバレ感想です。
先週の2号の感想書けなかったけれど。
とりあえず書けるところまで。




●重機人間ユンボル (第1工程 生まれるユンボル)
さあ、とうとうはじまった武井宏之氏の新連載。
感想は結構面白かったと思う。
やっぱり読みやすかったもん。
話の王道とパロっぽさが混じりつつ世界観がちゃんとしてるから安心感があったなあ。大工事時代だとしても(笑)
武井さんっぽさが感じられた。
ストーリーはかつての大災害が世界を変え、工事の力が物を言う世界。災害の起ったある地域に向かったドヴォーク国の重機士団。
しかしそこでは裏切りが待っておりゲンバー大王に重騎士団はやられてしまった。
5年後、隊長であったバルは重機人間ユンボルバルとして復活。
ちなみに復活した姿は子供。
国の再興のため頑張るって感じかな。
最後のシーンはびっくりした。
第1話で姫様でてくるとは。
あと「これでも頭は大人体は子供なんだ」っていうバルの台詞!
おい、これって…某探偵じゃん。バーロー(笑)
でもって巻末コメント
「みかんのおいしい季節になりました。」

●ナルト
先週の絵にはびっくりしたけど体調崩したとかそういうのかな。
なんか、いのとチョウジは役に立てないの…?

●ワンピース (第438話 プライド)
なんか昔すぎてすっかり記憶が薄くなってたけどウソップは決闘してルフィの海賊団から抜けてたんだったなあ。
もうウソップの行動にハラハラしっぱなしだったよ。
でもよかった。素直に言うことが出来て。
涙でボロボロウソップもルフィもほんとよかった!
でもってじいちゃん、なんだかんだだが格好よいなあ。

●アイシールド21 (214th down 3人の世界)
ムサシかっこいー。
すごいなあ。やっぱりこの3人は特別だなあ。
十文字がまとめ役できるのに嬉しくなったり。
「オッサン」言われて気にしてそうなムサシ。
やっぱり気にしてるのか。
地味に猪狩vsケルベロスに笑った。

●リボーン (標的126 沢田綱吉vsXANXUS)
表紙が守護者達が苦しんでいる図で…。
雲雀のああいう顔は珍しいよなあ。
本編はツナすごいー。
頑張ってる。けどザンザスも。
犬と千種がこっそり見に来てたのが良い!!

●銀魂 (第百四十六訓 消せないデータもある)
なんか今回の話は微妙にネウロと被っちゃったような。
まあ、仕方ないよな。ネウロの話がこういくとはわからなかったし。
芸術家がはきっと空知自分のことなんだろうなあ。
苦労してるんだろうな、きっと。
万事屋3人がたまのために頑張って集めてきたっていうのが本当に、こいつらってかっこいいよなあ。
頭だけになって全てを忘れちゃったたまさんの次の居場所がお登勢さんの店で、そこに客として桂がいるとは…。
なにやってんだこいつは。
ハイ次俺。とか言っちゃって。
でも「侍」とあの魔王より云々の設定覚えてたのは地味に感動した。

●ラルΩグラド (TALE3 Ready)
この話、これどうなんだろうなあ。
女の子のならとらぶるもMゼロもあるじゃん。と思うんだけど。
微妙にドラゴンも出てくるからな。
ラルの行動原理が女の子というのは本当に。
問題発言「俺もまだ15だしロリコンだから」
いったいこのマンガはどうなるんだろう。
まあ、確かにアイアはかわいかったよ。

●ブリーチ (256 Infinite Slick)
今回も恋次とドンドチャッカだっけ?忘れちゃった。
この2人がおもしろかった。
恋次はツッコミ体質だから大変だなあ。
でもってネルの兄弟のもう一人は雨竜のところに。
雨竜ももてあそばれてるよ(笑)
そっか、白さに誇りか。確かに洗剤だ(笑)
この3兄弟は変な奴らばっかりだ。

●ネウロ (第90話【-】)
もう、先週から色々とびっくりだよ。
とりあえず今回でHAL編は終了。
色々感想を書きなぐってみたいんだが。
とりあえず書いてみた。→感想

●ボーボボ
至郎田がゲスト出演!

●太臓 (第69章 全員と聖夜)
クリスマス!キャラ勢ぞろいでクリスマスパーティ。
頑張ってるけど全く報われない木嶋。
何気に太臓に負けてる木嶋。
がんばれ。
このマンガで一番もててるのはやっぱり宏海だな。
誤解やらなにや含めて。
先を移ろうとしたら矢射子、花子、そして伊舞はあいす、(名前忘れた)は真白木を隣りにやろうとするし。
温子最高!コスプレかい。

●P2!
先週の感想としては
「女の子だったんだ!」
と、
「やっぱりお下げは帽子についてたんだ!」
今週はやっぱりというかお父さんでしたか。

●ジャガー
うわ!最低だハマーは!でもハマーだし。
ハマーの性格を把握してるみんなが良かった。


次の土曜日は祝日だから早売りのお店がお休みだ…。





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Posted at 22:39 | WJ感想 | COM(0) | TB(3) |
2006.12.16

魔人探偵脳噛ネウロドラマCD第2弾!!

早売りジャンプを買いました。感想は後ほど。
なんと!ネウロのドラマCD第2段発売決定!
2007年4月25日(水)発売!
早いよ、びっくりだよ。
11月に第1弾出たところなのに。
これはやっぱり売れたってことかな。嬉しいなあ。
キャストも前回と同じだし。
キャストのところにはしっかり、「至郎田正影/伊藤健太郎」とあるし。
ストーリーも前回ぐらいのクオリティは保ってください。

初回特典は、「犯人さnビフォーアフターシール(仮)」
通常特典は「ポストカード」

ああ、楽しみ。
http://comics-news.shueisha.co.jp/common/neuro2/index.html
Posted at 19:31 | ネウロ | COM(0) | TB(0) |
2006.12.16

コードギアス 反逆のルルーシュ 第10話 

コードギアス 反逆のルルーシュ
stage10 紅蓮舞う

ガーン。1回記事が消えちゃった…。
気を取り直して。

今回の見所は戦闘とオレンジだ!


●夜のプールに2人きり。
スクール水着を着たC.C.!
あの体系だから良く似合って。
夜のプールであの2人は一体何をしてるんだい。
ルルーシュによるイレブン観は確かにその通りだなあ、と思ったり。
それにしてもC.C.に指摘されていたけど悪役顔だよなあ。
あの2人は悪役とその情婦って感じ(笑)

●左遷された3人組。
なんか上司であるジェレミアよりヴィレッタの方がしっかりしてるなあ。
ディートハルトは黒の騎士団に入団希望とは。
成田連山の情報を黒の騎士団に報告していたと思われるけど、彼の入団理由は報道のためってことかなあ。
けれど同時にゼロの正体にせまる鍵をも手に入れたから、これからどうなるかな。

●浮かれる玉城たちと弐式紅蓮。
新しいメンバーが加入した黒の騎士団。
センパイ面して浮かれた玉城に失笑。
と思いきや女の人まで。(井上?)
ゼロも「玉城はともかく」って(笑)
カレンがゼロに敬語使っていることにびっくりしたよ。
前回の事からカレンは目的もしっかりしたし、ゼロと志を同じくしたわけだからなあ。
なんかすっかり心酔してる感じ。
ルルとの関係は平手打ちなのに。
ばれる時が楽しみで仕方が無いよ。
キョウトから紅蓮弐式を貰いうけパイロットにカレンを指名。
カレンからゼロ。というようにゼロも前回のことでカレンを信頼できるとも思ったのかな。
サイタマの時は信頼関係もなく逃げ出されたけれど、カレンの戦う目的もゼロはしっかりわかっているわけだしね。
成田に行く理由も元リーダーの要とカレンにしか伝えていないし。

●慎重なのかやっぱり怪しいゼロ。
せっかく仮面は左目部分だけが開くように細工してるんだから使おうと、と思ったり。
ほんと無防備じゃなかろうか。
いくら見張りしかいないと分かっていても仮面を脱いでるなんてさ。

●ロミオとジュリエット。
名前。C.C.の場合これは何かの頭文字なのかなあ。
ルルに「人間の名前じゃない」と言われた時のさみしそうな顔が印象的。ルルがハッとするのも。
その後の雪の話も。
C.C.はやっぱり「名前」を忘れてるなのかなあ。
C.C.については本当に謎だらけだからなあ。
「願い」というの気になる。
ルルは「人間」って言ってるけど今の彼女はそもそも人間かどうかも怪しいもん。

あの謎の研究所がまたできました。
あのカプセルもあるし。気になるなあ。
「コードRの実験データ」、Rってラグナロク?

●黒の騎士団のリーダー。
ゼロに反発する玉城たち。
「奇跡は安売りなんかしてねえんだよ!」
「やっぱりお前にリーダーは無理だ!俺こそが…」
と銃をゼロに向けようとする玉城。
しかしゼロは銃を向けるではなく銃を差し出す。
「私ぬきで勝てると思うなら、誰でもいい私を撃て!」
「黒の騎士団に参加したからには選択肢は二つしかない。私と生きるか、私と死ぬかだ!!」
リーダーであるゼロのこの行動によって騎士団の結束は強まったのかな。
これらもやっぱりゼロの演出かなあ。
あえてコーネリア達のことを伝えずにいきなり知らせ、ゼロの覚悟を見せた後は彼らは死に物狂いで頑張るでしょうから。
なにやってもゼロの行動は演出にみえちゃうわ。

●コーネリア・ギルフォード・ダールトン。
こちらも同じようにリーダー自ら戦闘に。
ダールトンがなんかおもしろかった(笑)
「ギルフォード。私をそこらの女と一緒にするな」
かっこいい!
日本開放前線を倒したらイレブンでの反政府勢力はおしまいだ、と言ってるわけだけれど、
気になるのはキョウト。
ブライ改も紅蓮弐式もキョウトからのものだし。他の組織の支援もしてるみたいだし。
京都というと古来からの土地で天皇がいた都だったりで、「神風」とか言ってる日本にとっては重要な土地なのではないのかなあ。
それにしてもこの「日本」はどういう歴史を歩んできたのか気になる。
アメリカがないようにこの国の歴史も違うものなんだろうな。軍があったみたいだし。

●カミカゼ。
「藤堂さえいれば神風が吹くものを。厳島の奇跡をもう一度」
ここにも奇跡が登場。
どれだけすごい人なんだろう、藤堂は。

●オレンジ君vs紅蓮弐式
やっぱり後方で控えているジェレミア。
しかしそこへゼロ登場の知らせ。
命令違反してゼロのもとへ一人突っ走るジェレミア。
「ヴィレッタ!きてくれたか」
と嬉しそうなジェレミアに反してちょっとイラっとしてそうなヴィレッタさん。なんかお母さん的だなあ。
「ゼロはいるのか!?いるなら、この私と、ジェレミア・ゴットバルトと戦え!」
(そういやこんな立派な名前だったんだなあ。ジェレミアの場合自分の名前は覚えているけれど人に覚えては貰っていないんだな、かわいそうに。)
「ほぉ。久しぶりですね。まだ軍におられたのですか。しかし、今あなたに関わってる時間はないんですよ、オレンジくん」
わーー。言葉って最大の暴力だよね。
ほんとドSだ。ルルーシュは。
ゼロに攻撃をしようとしたその時、カレン操る紅蓮弐式登場。
「決闘」とか言ってるジェレミアに紳士をみた。
紅蓮の右手に気付くのすごかったけれど…結局捕らえられちゃって。
カレンが「ごめん」と言ったのにちょっとびっくり。
「見たかブリタニア!やっと、やっとお前達と対等に戦える!この紅蓮弐式こそが、私達の反撃の始まりだ!」
と言いながらも攻撃するのに謝るんだ。
ルルとカレンは境遇、目的が似通っているけれど、戦いに関するスタンスというかちょっと違うんだなあとも思った。
ルルは身内をもてにかけているけど、カレンは違うし。
甘いと言えばそこまでだけど、カレンは強大な力を手に入れてもそれには溺れなさそうだなあ。
ルルは力に溺れそうで恐いんだ。
ジェレミアってなかなか根性あったんだなあ。
鼻血出しながらも最後まで踏ん張ってるし。
まあ、期が読めないとも言えるが。
「ジェレミアが負けた…」
ヴィレッタさん、さり気に呼び捨て(笑)

●物理の先生と理事長の孫
ニーナってやっぱりマジか。
それにしてもミレイさんの足は美しい。
昔ならアッシュフォード家の者なら皇女にあえたってやっぱりすごいな。
今は学校の理事をしているとはいえしょせん本国ではなくイレブンでなわけで。
やっぱりルルの後見だったから没落してるのか。

●特派。
やっぱり特派は第2皇子の配下か。
前にロイドが「あの方」って言ってたけどシュナイゼルかな。

●次回予告
イレギュラー。やっぱりこれは「白兜」かなあ。
でも視聴者にとってもイレギュラーななにかがあると楽しいな。

なんかこのアニメのサントラは気になるなあ。
黒の騎士団出撃の時の曲が好きだなあ。


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